去年の9月中旬の金曜日に会社のプロジェクトチームのメンバーで飲みに行きました。参加者は、僕、4歳年上の女性先輩、1歳上の男性先輩、チームリーダーの男性上司の4人でした。

そして飲み会が始まり、皆それなりに酔っ払って来た時に、やや下ネタの話になりました。勿論、その場に先輩女性もいた為、あまりどぎつい内容では無かったのですが、そのまま、話題が風俗店のソープランドの話になりました。

先輩もチームリーダーも風俗店を利用した事が無いとの事で、基本的に否定的な意見が飛び交っておりました。しかし、僕にも話が振られた為、数か月に一度位の頻度で店に行っていると言いました。

すると、先程まで否定的だった先輩達や、先輩女性までもが、そういうお店ではどう言う事をするのかなどの質問をして来た為、料金やサービスについて、過度な表現は避けて入店から最後までの流れをザックリと説明をしたのでした。

その後は、飲み会も通常の話に戻り、2時間半ほどで飲み会が解散。その後、僕と女性先輩は、同じ駅だった為2人で駅に向かいました。

その途中に先輩女性が僕に、お店に行ってお金を出してまでそういう行為をしたいのかと尋ねてきました。そして僕も、普通のエッチだけならそんなに頻繁には行かないが、気持ち良いサービスが多いので、頻繁に利用をしていると答えたのです。

すると、その先輩は酔っていたのか、立て続けに、お店に行くくらいなら自分が相手になってもいいと言って来たのです。勿論、最初は冗談半分だったようですが、僕は先輩の酔いが冷めないうちにこのままホテルに行ってしまおうと思い、じゃぁ今からホテルにでも行きますか、と言ってみました。

その問いに対し、先輩も行くと返事をしてきたので、そのまま僕らは、駅から少し離れたラブホに向かう事にしました。ですが、その途中、僕は先輩が既婚者と言う事を知っていましたので、流石に、今からではまずいのではないかと聞きましたが、旦那さんは出張が多い仕事なので問題は無いし、共働きの為、子供もいないとの事でした。

その後、ラブホに到着すると部屋を選び清算を済ませて、部屋に向かったのでした。

部屋に入ると、一通り部屋の中を見回した後、まず、お風呂で汗を流そうと言う事になりました。その時に先輩は、僕のソープでの話を覚えていたらしく、2人で入らなくていいのかと言って来たので、僕も一緒にお風呂に入る事にしたのです。

そして、お風呂に入り湯船にお湯が溜まる間に、僕が先輩の全身にボディソープを付け、僕も先輩にボディソープを付けてもらい、お互いに全身を愛撫し合うように洗いました。そうしているうちに、気持ちが良くなってきたので、先輩と密着をしてお互いの体をこすり合わせた後にシャワーでボディソープを洗い流しました。

その後、2人で湯船に浸かり、僕が先輩の背後から肩揉みを始めました。そしてしばらく先輩の背中、首、肩をマッサージしていましたが、徐々に胸の方に手を伸ばし、先輩の胸を指でなぞる様に刺激をしました。

しばらくすると先輩の息遣いが徐々に荒くなってきたので、そのまま先輩の胸を軽く揉み、乳首を刺激ました。その後、右手を先輩の陰部にあてがい、指でこする様に刺激をしたのでした。

そして、少し間先輩の陰部を刺激した後に、先輩を湯船の淵に座らせ僕が先輩の陰部を舐めつつ、さらに指を入れてほぐした後に、僕も湯船から出て、先輩の背後から挿入をしました。

最初は挿入をしたまま、先輩の胸を揉んだりしていましたが、ゆっくりと腰を前後に動かして先輩の背後から突きはじめ、そのままイキそうになった為、モノを引き抜き、先輩の背中に発射をしてフィニッシュとなりました。

その後、先輩の背中を洗い流し、部屋に戻ったのです。そこから、2人でベッドに腰掛け少しの間話をした後に、僕が先輩の腰に手を回しキスをして、ベッドに横になりお互いの胸を触りはじめました。

そして、ベッドで僕が先輩の胸を揉みながら舐めた後に、先輩に僕のモノを咥えて舐めてもらいました。その後、先輩が僕のモノを咥えつつ、僕の顔に陰部を向けてきたので、僕も先輩の陰部を舐めまくりました。

その後に僕が仰向けに寝たまま先輩が僕に跨り、ホテルに備え付けてあったゴムを僕のモノに装着して、先輩が上に乗り挿入。先輩の動きに合わせて僕も下から先輩を突き上げるように腰を動かしつつ、先輩の両胸に手を伸ばしました。

そして、一旦体位を変えて先輩を仰向けに寝かせて正常位で再び挿入。そのまま激しく先輩を突き続け、射精しました。

その後、更に先輩の陰部の中の前面を手で刺激すると、先輩から透明の汁が吹き出し、潮吹きまでさせて、お互いにスタミナ切れで終了となったのです。

そして、ベッドの上で少し休憩を取った後に、2人でお風呂に行き、軽く汗などを流した後にホテルから出て、そのまま駅に向かい終電ぎりぎりの電車で帰宅をしたのでした。